Hydro Flaskという使い勝手が良すぎる水筒!オススメ5選!!




皆さんは『Hydro Flask(ハイドロフラスク)』をご存知でしょうか?

聞いたことがある方もいると思います!

この水筒はアメリカのハワイで誕生した魔法瓶型の水筒で、
カラーやサイズが豊富にあります。

今回は『Hydro Flask』の魅力とオススメなサイズを5選ご紹介いたします。

豊富のサイズと形とカラー

『Hydro Flask』の魅力は何と言っても、
豊富なサイズと形、そしてカラーバリエーションです!!

形の種類

形の種類はなんと……18種類!!

飲み口の異なる水筒ボトルからタンブラー、マグカップまで、
幅広い形が発売されています。

ボトルサイズの種類

ボトルサイズ(容量)は、12種類!!

10oz〜128ozまであります。

豊富な容量から自身に1番適した容量を選ぶことができます。
また、形によっても容量は様々です。

カラーバリエーション

カラーは全部で11種類!!

全ての形・容量に、
全てのカラーバリエーションがあるわけではありませんが、
カラーバリエーションも豊富に揃っており、
お気に入りの色を見つけることができます。

フタの種類も豊富

フタの種類も豊富に揃っており、
お気に入りのフタにカスタマイズすることが可能です。

また、フタの色も選択できるものもあるため、
自分だけのオリジナル水筒を作成することもできちゃいます!!

サイズやカラー以外にも様々な機能が!!

保冷・保温機能について

Hydro Flaskで忘れちゃいけないのが、この保冷・保温機能です。

  • 保冷は24時間!!
  • 保温は6時間!!

冷たい飲み物は丸一日、しっかりと保冷してくれています。
温かいスープなどは朝入れて、ランチタイムまでは温かさをキープしてくれます。

なかなかの保冷・保温機能ですよね!!

パウダーコーティングされていて持ちやすいボトル

Hydro Flaskのボトル表面は全てパウダーコーティングされており、
滑りにくく、持ちやすい設計になっています。

このザラザラとした表面が、触り心地もよく、
手にしっかりフィットしてくれるため、
太いボトルから飲む時もしっかり滑らず支えてくれます。

Hydro Flaskを愛用する筆者のおすすめ5選

では、実際に使用している物も含めて、
おすすめするHydro Flask商品をご紹介します。

Hydro Flask(ハイドロフラスク) HYDRATION_ワイド_18oz 532ml


こちらは、私が夏以外に会社に持っていくために使用している水筒です。
500mlちょっと入るので夏以外は、一日中持ちます。

私はこのボトルにカスタマイズで『Flip Cap』を付けています。

この『Flip Cap』が便利で、キャップをいちいち開けなくても、
飲み口だけ開けてすぐに飲むことができるのです。

また、キャップを締めるとこに直接口をつけなくて良いため、
飲みやすさも向上します。

Hydro Flask(ハイドロフラスク) COFFEE MUG_12oz 354ml


こちらも私が家で使っているコーヒーマグカップになります。

こちらの良いてんは市販のマグカップより大きく、354mlも入ります。
そして、入れたコーヒーは冷めることなく、ずっと保温してくれるので、
何回もコーヒーを入れなければならない手間が省け、とても便利です。

また、付属のフタも良い感じに分厚く、保温を助けてくれています。

Hydro Flask(ハイドロフラスク) DRINKWARE_Tumbler_16oz


私がいま、最も欲しいタンブラーになります。
形と色(ウォーターメロン)が可愛いですよね〜(笑)

タンブラーは16oz22ozの2種類の容量があるのですが、
私は大きさ的に16ozでいいかと思います。

理由としては、22ozは大きすぎてしまいタンブラーというよりは、
水筒?と言った風貌になってしまっているからです。

私はいま『THERMOS』のタンブラーを使用していますが、
時期に買い替えたいと思っており、ウォーターメロンに狙いをつけています。

Hydro Flask(ハイドロフラスク) HYDRATION_ワイド_32oz 946ml


夏の暑い日など、大量に水分を消費する時に最適な水筒です。

夏の会社には私はこのサイズを持っていきます。
約1L入ることから夏場でも一日中もってくれます。

難点は、大きすぎるため、重たく、
カバンの収納スペースをかなり狭めてしまうところですね。

でもこのサイズは、本当に重宝しています。

Hydro Flask(ハイドロフラスク) HYDRATION_スタンダード_12oz


こちらは飲み口が小さく飲みやすい水筒になります。

ボトルは飲み口に比べると若干太くなっていますが、
カバン等にすっきり入る太さであるため、
使い勝手がいいです!!

例えるならワインボトルに似た形なります。

こちらの小さい口のボトルは、

  • 12oz
  • 18oz
  • 21oz
  • 24oz

の4つの容量が用意されているため、
自身の好みの容量を選ぶことができます。

Hydro Flaskのメリット・デメリット

メリットについては、

  • 洗礼されたデザイン
  • 豊富なサイズ種類
  • 選べる容量
  • ついシリーズで揃えたくなる(笑)

デメリットについては、

  • お値段が高い

以上がメリット・デメリットになります。
デメリットは、ほとんどないのですが、
やはり製品がしっかりしているのか、
1つあたりのお値段が高めに設定されています……(汗)

まとめ

とにかくデザインが可愛く、シリーズで集めたくなってしまう……。
また、使い勝手もよく、常に持ち歩きたくなる水筒です。

新しい水筒を探している。タンブラーを買い替えたい。
そんな方は是非、『Hydro Flask』をチェックしてみてください。

絶対に皆さんに適した水筒・マグカップ・タンブラーが見つかるはずです!!

 

それでは〜〜